ブログ開設しました。2010 1/6
hashibamiと申します。御足労頂きありがとうございます。
ニコニコ動画という動画投稿サイトにおいて、オリジナル曲を投稿している者です。
09年の10月から活動を始めました。現在主にUTAUというフリーツールを歌唱パートに充てて、曲を作っています。
みなさんの心に何か一つでも残れば幸いです。よろしくお願いします。
※作品のmp3等のダウンロードリンクを、左の〈カテゴリ〉の「これまでの作品」に設けています(1/19追記:投稿作品が多くなってきたため近日整理いたします)。
管理者への連絡はコメントもしくは左下のメールフォームからよろしくお願いします。
(この記事は常に先頭に来るように設定されています。)
ニコニコ動画という動画投稿サイトにおいて、オリジナル曲を投稿している者です。
09年の10月から活動を始めました。現在主にUTAUというフリーツールを歌唱パートに充てて、曲を作っています。
みなさんの心に何か一つでも残れば幸いです。よろしくお願いします。
※作品のmp3等のダウンロードリンクを、左の〈カテゴリ〉の「これまでの作品」に設けています(1/19追記:投稿作品が多くなってきたため近日整理いたします)。
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14作目です。
【UTAUオリジナル】 理科室 【竜音闇 / 淡水ウパ】
詞・曲:hashibami
唄:竜音闇 Ver.3.0(CV:Desu 様)、淡水ウパ 連続音(CV:ウィル 様)
ホワイトデーにあわせ投稿しました。というわけで、曲の内容もホワイトデーに沿ったものであり、沿ってないものであります。よろしければお聴きくださいませ。
《mp3はこちら》
詞・曲:hashibami
唄:竜音闇 Ver.3.0(CV:Desu 様)、淡水ウパ 連続音(CV:ウィル 様)
ホワイトデーにあわせ投稿しました。というわけで、曲の内容もホワイトデーに沿ったものであり、沿ってないものであります。よろしければお聴きくださいませ。
《mp3はこちら》
英語部分訳
『Rodopisu, everywhere』の英語部分について問い合わせを頂きましたので、一応、公式という形で掲載します。
蟻 様、返信が滞り申し訳ありません...
主は英語がそこまで詳しくないのでどちらかといえば音感頼りで歌詞を立てています、文法的におかしい部分や、日本語訳すると格段にダサく思われる点はどうかお見逃しください。
英詞:
Everybody're waitin' for a falcon,
maybe he or she holds your shoes with roses.
You're dreamin' in such a wonderful illusion
on the favorite pillow taking cellphone.
"Don't leave me, Stay with me, There's a dear!"
Cuz I might be a lonely hero, everywhere.
I found myself with bare feet and heart.
D'ya know any sollution? nothing me ...
Hello. My gawd father? mother? and charmin' dear?
My tale is dying in this dining.
I'd rather go to the festa than wash dirty clothes.
RRRReally sorry, I'm a bad worry.
Anyway, I'm very sleepy, (yeah) so close my tale soonly. (yeah)
...will it be happy ending??
well... no more...
SEEYA, EVER EVER AFTER!
和訳詞:
「いつか隼が薔薇飾りの靴を咥えて来てくれる」って、
そんな流行りの素晴らしい夢を、
君も携帯片手に枕元で見てるんだろう?
行かないでよ、傍にいてよ、いい子だから!
僕だってありふれたお話の主人公なんだから。
それで気付いたら裸足で寂しくて。
どうしたらいいんだろうね?僕には分かんないや...
「こんにちは、親愛なる父さん、母さん、友達へ。
この部屋で僕の物語も終わりそうです。
洗濯なんかより遊びに行きたいです。
不出来で、本当ごめんなさい。
とにかく、もう眠いので、そろそろ止めにしましょう。
...ハッピーエンドはあるんでしょうか??
もう...どーでもいいや...
さよなら、永久に!」)
ロードピスのお話に、内面的なあれこれをかこつけた、と解釈して頂ければと思います。
...う〜ん、微妙(笑)。
蟻 様、返信が滞り申し訳ありません...
主は英語がそこまで詳しくないのでどちらかといえば音感頼りで歌詞を立てています、文法的におかしい部分や、日本語訳すると格段にダサく思われる点はどうかお見逃しください。
英詞:
Everybody're waitin' for a falcon,
maybe he or she holds your shoes with roses.
You're dreamin' in such a wonderful illusion
on the favorite pillow taking cellphone.
"Don't leave me, Stay with me, There's a dear!"
Cuz I might be a lonely hero, everywhere.
I found myself with bare feet and heart.
D'ya know any sollution? nothing me ...
Hello. My gawd father? mother? and charmin' dear?
My tale is dying in this dining.
I'd rather go to the festa than wash dirty clothes.
RRRReally sorry, I'm a bad worry.
Anyway, I'm very sleepy, (yeah) so close my tale soonly. (yeah)
...will it be happy ending??
well... no more...
SEEYA, EVER EVER AFTER!
和訳詞:
「いつか隼が薔薇飾りの靴を咥えて来てくれる」って、
そんな流行りの素晴らしい夢を、
君も携帯片手に枕元で見てるんだろう?
行かないでよ、傍にいてよ、いい子だから!
僕だってありふれたお話の主人公なんだから。
それで気付いたら裸足で寂しくて。
どうしたらいいんだろうね?僕には分かんないや...
「こんにちは、親愛なる父さん、母さん、友達へ。
この部屋で僕の物語も終わりそうです。
洗濯なんかより遊びに行きたいです。
不出来で、本当ごめんなさい。
とにかく、もう眠いので、そろそろ止めにしましょう。
...ハッピーエンドはあるんでしょうか??
もう...どーでもいいや...
さよなら、永久に!」)
ロードピスのお話に、内面的なあれこれをかこつけた、と解釈して頂ければと思います。
...う〜ん、微妙(笑)。
13作目です。
『Rodopisu, everywhere』
唄:SF-A2開発コードmiki (VOCALOID)、Toby Osbourne Act2 (CV: ChasingFireflies 様)、フェイル音アイド Act3 PRO (CV: Dadoofus/Matt9five 様)
詞・曲: hashibami
イラスト: あのこ
動画: hashibami&あのこ
お久しぶりです。
今回は、シンデレラ創作の最初期の物語といわれる、エジプトの「ロードピス伝説」を題材にした歌です。モノトーンの寓話性に溢れるイラストは あのこ さんに描き下ろして頂きました。
ここ数作オリジナルバラードや静かめの曲が続いていましたが、高校時代にコピーしたグランジをベースに激しめの曲を作りました。力強く高音の響き抜ける女声Vocalとして、AHS社からmikiさんをお迎えしました。今回が初めてのVOCALOIDメインの楽曲となります。
一方でUTAUのライブラリにも活躍してもらっています。以前から使用しているフェイル音アイドさんに加え、クールでどこか柔らかな男声が持ち味のToby Osbourne(トービー・オズボーン)さんにUTAってもらってます。当初は間奏後に再びメロを繰り返す予定でしたが、洋楽のR&B(Akonなど好きです)の要素も取り入れたく英語ラップに挑戦しました。面白いというかごちゃまぜというか...歌詞のやるせなさとも合わさって何とも割り切れない作品が出来たかなと投稿してみて思います。けれどそれが今の自分のとって、歌に乗せたい素直な心情であるのです。
VOCALOID使用の作品ということで、かねてからリスナーの立場で作っていたPIAPROのアカウントに、mp3や歌詞の置き場を設けました→【hashibamiのピアプロTop】(無料のアカウントが必要です)今回のRodopisuと、以前初音ミクさんも参加した『Crisis Call』を挙げています。よろしければご利用ください。また、YouTubeにHD版の動画を挙げましたので、よろしかったらそちらもご覧ください。あのこ さんの想像力を掻き立てる絵柄が、より鮮明に楽しめるかと思います。【YouTubeちょこっと高画質版】
これまでのUTAUメインの作品、また今後制作するUTAUメインの楽曲については、従来と同じアップローダーに置きますのでよろしくお願いします。
僕の曲から、何か一つでも、みなさんの心に伝わるものがあれば幸いです。
唄:SF-A2開発コードmiki (VOCALOID)、Toby Osbourne Act2 (CV: ChasingFireflies 様)、フェイル音アイド Act3 PRO (CV: Dadoofus/Matt9five 様)
詞・曲: hashibami
イラスト: あのこ
動画: hashibami&あのこ
お久しぶりです。
今回は、シンデレラ創作の最初期の物語といわれる、エジプトの「ロードピス伝説」を題材にした歌です。モノトーンの寓話性に溢れるイラストは あのこ さんに描き下ろして頂きました。
ここ数作オリジナルバラードや静かめの曲が続いていましたが、高校時代にコピーしたグランジをベースに激しめの曲を作りました。力強く高音の響き抜ける女声Vocalとして、AHS社からmikiさんをお迎えしました。今回が初めてのVOCALOIDメインの楽曲となります。
一方でUTAUのライブラリにも活躍してもらっています。以前から使用しているフェイル音アイドさんに加え、クールでどこか柔らかな男声が持ち味のToby Osbourne(トービー・オズボーン)さんにUTAってもらってます。当初は間奏後に再びメロを繰り返す予定でしたが、洋楽のR&B(Akonなど好きです)の要素も取り入れたく英語ラップに挑戦しました。面白いというかごちゃまぜというか...歌詞のやるせなさとも合わさって何とも割り切れない作品が出来たかなと投稿してみて思います。けれどそれが今の自分のとって、歌に乗せたい素直な心情であるのです。
VOCALOID使用の作品ということで、かねてからリスナーの立場で作っていたPIAPROのアカウントに、mp3や歌詞の置き場を設けました→【hashibamiのピアプロTop】(無料のアカウントが必要です)今回のRodopisuと、以前初音ミクさんも参加した『Crisis Call』を挙げています。よろしければご利用ください。また、YouTubeにHD版の動画を挙げましたので、よろしかったらそちらもご覧ください。あのこ さんの想像力を掻き立てる絵柄が、より鮮明に楽しめるかと思います。【YouTubeちょこっと高画質版】
これまでのUTAUメインの作品、また今後制作するUTAUメインの楽曲については、従来と同じアップローダーに置きますのでよろしくお願いします。
僕の曲から、何か一つでも、みなさんの心に伝わるものがあれば幸いです。
12作目です。
『synchronize under the amnion』
唄:健音テイ (連続音、CV:加古二葉 様)、宮坂ミト(連続音、CV:そらまめ 様)
詞・曲・動画制作:hashibami
イラスト:Yuki Inasawa
健音テイさんの発表からの一周年企画に合わせ投稿しました。また男性ボーカルとして取り入れた宮坂ミトさんにも等しいくらいのボーカルパートを割り振っていて、自分の作品の中では初めての本格的なデュオではないかなと思っています。
MP3は【こちら】です。
また、今回は『P.f. -remix-』で絵を描いて下さったYuki Inasawa様に、再びイラストをお願いしました。柔らかい、手書きの感触が伝わってくるかのような、優しい絵です。以下がYuki Inasawa様のPixiv公開ページのリンクとなりますので、是非ご覧になって下さい。↓
【『synchronize under the amnion』 by Yuki Inasawa】
次に投稿予定の曲は現在半分ほど形になっています。久しぶりに激しめの曲になるかと思います。また自分の中で新しいアイデアを試してみたいと思っています。
僕の曲から、何か一つでも、みなさんの心に伝わるものがあれば幸いです。
唄:健音テイ (連続音、CV:加古二葉 様)、宮坂ミト(連続音、CV:そらまめ 様)
詞・曲・動画制作:hashibami
イラスト:Yuki Inasawa
健音テイさんの発表からの一周年企画に合わせ投稿しました。また男性ボーカルとして取り入れた宮坂ミトさんにも等しいくらいのボーカルパートを割り振っていて、自分の作品の中では初めての本格的なデュオではないかなと思っています。
MP3は【こちら】です。
また、今回は『P.f. -remix-』で絵を描いて下さったYuki Inasawa様に、再びイラストをお願いしました。柔らかい、手書きの感触が伝わってくるかのような、優しい絵です。以下がYuki Inasawa様のPixiv公開ページのリンクとなりますので、是非ご覧になって下さい。↓
【『synchronize under the amnion』 by Yuki Inasawa】
次に投稿予定の曲は現在半分ほど形になっています。久しぶりに激しめの曲になるかと思います。また自分の中で新しいアイデアを試してみたいと思っています。
僕の曲から、何か一つでも、みなさんの心に伝わるものがあれば幸いです。




